www.pie2005.jp
Photo Imaging Expo 2005、3/17〜20。あり?この日にちって他にイベントあったような...。21日がコミケの24耐でした。24耐には行くつもりがないので気にもしてないけど、開催時間は0:00〜23:59なのかしら...?
今回から有料になったけど、プロ用機材のメーカも入るのでちょっと楽しみ。
だいぶゆっくりの作業でしたが、今月中のアップには間に合いました。何度も木崎湖の写真を撮影していると、今までと同じようなカットは出せないし、かといって中途半端な写真は出せないので、200コマ弱の中からの選び出しに一番手間取りました。
雪の中の撮影もあって、本当は「雪が降っているイメージが出せれば〜」って思って撮影したのもあったけど、なかなかイメージ通りにはなりませんでした。止まった絵で、動いている雨や雪をどう表現するか...地味なテーマだけど機会があったら積極的にチャレンジしようかなと思います。
今年は土曜日ということもあって、昼の開催。毎年オフレコを条件を条件にしているので、詳細はインターネットに流さないように〜と釘さされてます。今年の中心は、世の中の情勢を反映して核兵器についての話題が中心。押井監督はワイドショーの核兵器の説明にイチャモンを付けながら見ているそうで...。途中「ポチッとな」な発言には会場大爆笑。タイムボカンは、参加者の多く(ほぼ全員?)の共通言語でした。イノセンス・愛知万博も終わって、ようやくこのイベントの本題であるパックスヤポニカに着手できそうな話も出ました。
休憩を挟んでイノセンスの台湾ロケ・愛知万博の映像・来週公開されるローレライの予告を上映して、樋口監督を迎えてスペシャルトーク。パックスヤポニカが別の単語に似ている部分はともかく、映画のローレライについていろいろ聞けました。
長丁場でしたが、あっという間の4時間でした。
ヘッドフォンアンプ買い替えました。audio-techninaのAT-HA20です。www.audio-technica.co.jp
前のモデル(AT-HA10)が、ボリュームにガリノイズが出たり、電源スイッチが駄目になったりして新しいを買おうとしていたときに、発売を知って即注文。個人的にはこのくらいの価格帯で出ないかな〜と期待してました。
イルミネーション機能はいらねぇ〜と思いつつ、中をよ〜く見るとえらくシンプル。葉書大の大きさの中に、OPアンプを中心に抵抗とコンデンサが数個が左右対称に配置。余剰スペースが多いのはイルミネーションの為??
HA10と比べて、音の感じはあまり差がなさそう。無理に増幅している感じがなく、ボリュームを上げても自然な持ち上がり感が出てます。小音量でも全域聞き取れるし、ありがちな左右のバランスの崩れも感じません。あとは、エージングが済んで(っていうか、必要なのか?)からの変化も楽しみです。
今度の話は、文化祭。自分の頃は、クラスの出し物をてきと〜に済まし、部活の写真部の展示を頑張ってました。夏休みの撮影会が終わって、みんなでフィルム現像し、展示する作品を決め、半切・全紙に焼きつけ&パネル張り。引き伸ばしの日は放課後暗室にこもって、あの酢酸と格闘したものです。2年の時は、クラスでカジノをやる事になって、いんちきルーレットをZ-80の乗ったマイコンとLEDで作った...はいいけど、配線間違えて一部点灯する順番おかしかったり、目押しが可能だったり...
自分の与太話は置いておいて、感想・感想。かなり笑いのツボが多くて、ストーリの部分に集中できなかった(笑)メインキャラクター以外の動きは、自然にまとまってた感じです。「クラスメイトがバラバラで、何をするにも一苦労。でも〜」って話なら現実的で面白いかもしれないけど、ちょっと趣旨が変わってしまいそう。初回プレイはバットエンド行きでも、なんとなく話のキーポイントが見えているので、すんなり進められそうです。
(久しぶりに書くかも)・GNCA-1045 スターシップオペレーターズサウンドトラック
川井節バリバリ。聴いていてなんとなく懐かしさを感じるのは気のせいか?全体のまとまりが良くて、何度もループさせて聞きたくなってしまいます。・KDCA-0031
このシリーズ、ボーカル曲だけでも40曲越えちゃってるんですよね。そのうち主題歌になっている曲をピックアップしてCD化。すでに全曲持っているけど、ひとまとまりになっているのは便利。
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PDAって普段使わないけど、ときどき必要になる事があります。とは言っても新品を買って使い倒すほど頻度がなく、1年半前に中古で買ったC700もすぐにホコリ被ってしまいました。結局、わずかに需要はあるけど採算が合わないって理由で撤退なんでしょうね。
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仕事で母校の高校へ行くことがあったのですが、その時の先生の話、来年で20周年〜。自分達が10周年の時に卒業だったので、あれから10年も経っていたんだなと思うと、年喰ったんだなと実感。再来年になれば平成生まれが社会人として出てくるってのもなんか複雑な心境。
#そりゃいいけど、10年もリプレイスされずに使われているマシンが怖いw
朝、6時起床。晴れることを期待して、少し早めの5時に目覚ましをセットしたはずなのに...携帯じゃ起きないのかしら>自分この時期の日の出は6:30〜7:00なんで、特に急ぐ必要なし。しかし、外は曇り。時々見せる晴れ間がちょっと恨めしい。午前中は、かんじきをお借りして(ありがとうございました)雪中行軍もどきを決行。澄んだ青空も見えて、朝の日の出撮影をカバーできました。雪で地面が隠れた分、フィッシュアイズームを使ったときの広がり感が発揮できたかも。来年はかんじき準備せねば。
Yショップさんで昼食を取り、出会った人との次の再会を楽しみにしつつ、木崎湖を後にしました。あ、ゆ〜ぷる入りそこねた(笑)
今回で8回目(たぶん)の巡礼。のんびりと宿に泊まって、撮影するスケジュールで、行きと帰りの電車以外は特に予定を入れず。15時に木崎湖に到着。前日までの天気予報通りの雨でしたが、撮影しながら山正旅館へ。チェックインして一息ついて雪に変わったところで撮影に出発。逆に天候が悪くなると、いつもと違う風景に出会えると思って撮影意欲沸くんですよね。
夕食後、宿で知り合った方々と海ノ口駅で撮影会。ちょっと変わった撮影だったけど、こうゆうのもたまにはアリかな。宿に戻り、ビデオ上映&談笑会。今までで一番多く巡礼者に出会った一日でした。
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フォーカスエリアを気にせずに構図を取れるので、気軽にポートレート撮影ができそうです。が、前後に並んだ集合写真の場合とか、顔写真・似顔絵を掲げた場合とか、幽霊(笑)がいた場合とかどう判断するんだろう...。「顔」だと認識されなかった人は人権侵害になるのかなぁ。
顔認識を応用して、画像にインターセプトをかけるなんてソフトもあるようで、功殻S.A.C.の笑い男も再現。いろいろ考える人っているもんだ。
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news.nifty.co.jp
NIFTYも入会して10年。NIFTYのサービスのほとんどはWebベースで実現されているけど、TTYベース操作形態やオートパイロットなどの自動処理が可能だったので、逆にWebより扱いやすい部分は多かったです。
あと1年、きっちり使わせてもらいますね。
朝、起きたら揺れていた...逆か。縦揺れが大きく、新潟中越地震の時と揺れが違うな〜って直感で分かりました。ぱっちり目が覚めて、テレビで地震速報を見つつ、20〜30分ボーとしてました。
次に起きたときは、外が白い。天気予報で雪になるかも〜なんて言っていたのが見事にあたったようです。昼過ぎには雪から雨にかわりましたが、外に出る用事がなくて良かった〜と思う一日。
Fedora core3を試しにインストール。RedHat時代からハードウェア認識能力は良く、さすがカーネルチューニングしているだけあるな〜と関心。Debian(woody)だと、Gigabit Ethernetのカードはカーネルのコンパイルやらないとダメだったりします。リリースから2年半経ってるしこの辺は仕方ないかなぁ。始めっからACPIの設定も済んでいて、電源ボタンを押すとシャットダウンが始まるのはちょっとびっくり(笑)。意外にACPI関係のドキュメント少なくて設定なんてやったことないんで...
初期インストール後の細かなセットアップは、インストールされてるソフトの少ないDebianが楽。Fedoraの場合、とにかく「削る」ことから始めなきゃいけないので、なるべく入れるパッケージを最小限にしたいサーバ用途には面倒。あと、設定ツールがある割には全部X-Window用。X入れてないのに、設定用のツールがインストールできてしまうのは意味がないと思う。何年もLinuxと付き合っているユーザにしてみれば、GUIから設定できるのも楽できるけど、エディタで直接編集できてナンボって気がします。
サイトのホームにあるロゴ画像を変えてみました。今までのテーマは「夕日」でしたが、今度のは「水」...いえ「木崎湖」です(笑)。どっといんふぉの文字が少しは見やすくなったけど、まだまだ背景にまぎれちゃってるな〜
昔のディスク(FDD)をCD-Rに焼き直そうと思って、吸い出し開始。FDのイメージ化には[ボリュームマネージャ(VFLW)]を使用。PC-98の頃にDOS版(VFL)を使っていた流れでそのままWindows版も使ってます。www.vector.co.jp
あんまりディスクの管理が良くなく、どのディスクに何が入っているか全然把握できず。吸い出す前に中身のチェックをしていると、昔書いていた文章がザクザク出てきました。個人的に書いていた日記のようなものから、高校時代のレポートファイルや、文化祭で作ったルーレットプログラムのソース(アセンブラってのが時代を感じる)まで。行方不明だった修学旅行の時に、班のメンバー(+α)で書いた日記も発掘。今読み返すと、懐かしい4割・恥ずかしい6割。なんでストロボ2機も持っていったんだ?当時の観光ルートを忘れかけてたけど、ようやく思い出しました。
Linux(woody)でのPPPoEのマルチセッションのテスト。/etc/ppp/peers/dsl-providerを別の名前でコピー(プロバイダ名)し、新しいプロバイダの情報をセット。認証に使うIDとパスワードは、/etc/ppp/pap-secretsに追加。接続先の情報は、/etc/ppp/peers/provider をオーバーライドしているらしく、このファイルに書かれたオプションからプロバイダ毎の設定を読み込んでいるようです。(pppdのマニュアルにそんなこと書いてなかったけど...)
あとは、pon [プロバイダ名] と実行すれば接続。...まではいいのだが、ルーティングの設定で頓挫(笑)。プロバイダ+フレッツスクウェアの2セッション同時の方法は見かけるけど、プロバイダ+プロバイダはやっぱ特殊か。
先日、テレビでまちの写真屋さんが廃業に追い込まれているニュースをやってました。デジタルカメラの好調とは逆に、銀塩写真の需要は少なくなり、現像とプリント(焼き増し)の売り上げが大きく減っているとのこと。写真屋の中には、新たに業務用プリンターを購入しデジカメのプリント受付けもやっている所もあるけど、現実にはそこまで投資しても後継者がいなかったり〜等の事情もあるようです。
とある写真屋のインタビューで「アナログもデジタルも同じ写真。撮影したりして、写真にというのを楽しむ事が大事〜」といった話には納得。デジカメによって手軽に撮影したりいらない写真を消せたりするのは便利かもしれないけど、撮影の楽しみや写真に思い入れを持つ気持ちまで無くなってしまうのが心配です。
Time CPU:25.121years User:5.728years (12.34unit/day)
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「無重力(低重力)空間で拳銃(マシンガン)を撃つとどうなるか...」わざわざ映像にしてやったのは、スターシップオペレーターズが初めてなんじゃないか?撃ったときの反作用で、体が後ろに飛ぶのをちゃ〜んと描かれてました。それ以前に、無反動銃を持たずに低重力空間に居たのか〜と突っ込みたくなるのはナイショ。
シーンとシーンの間・回と回の間の説明が無くて、小説を読まないと話が分からないってのは損してる感じ。放送回数を1.5〜2倍にだったら、細かい描写や状況説明ができてアニメだけでも十分勝負できるのに、ちょっと残念。SF考証や世界設定、モニター画面(笑)は気に入ってます。
postfix-tls/openssl をインストール/etc/postfix/cert ディレクトリを作り、サーバ秘密鍵と証明書の作成
# openssl genrsa -out server.key 1024 # openssl req -new -x509 -key server.key -out server.crt
/etc/postfix/main.cf を編集。
smtpd_tls_cert_file 秘密鍵
smtpd_tls_key_file 証明書
smtpd_tls_session_cache_database = sdbm:/etc/postfix/smtpd_scachesmtpd_use_tls = yes ...おまじない
/etc/postfix/master.cf を編集。
smtps inet n - n - - smtpd -o smtpd_tls_wrappermode=yes -o smtpd_sasl_auth_enable=yestlsmgr fifo - - n 300 1 tlsmgr
smtpsだけでもいいのですが、一応STARTTLSも有効に。あとはメールクライアントからSSL経由で送信ができればオッケー
AfterRainを一通り終わらせたけど、何か懐かしい気分が残ってます。ゲームをやっていて、自分の修学旅行の事を思い出しちゃうんですよね。
自分達の修学旅行は、広島〜神戸〜京都〜滋賀(琵琶湖)を周る4泊5日で、初日の広島と神戸を除けば、京都・大阪・奈良・滋賀の自由行動でした。班のメンバーで初めての京都が自分だけ(というより、中学の修学旅行で東北だった自分を除いて全員が京都w)とう状況で、「え〜京都〜?」と言われつつも自由行動のコースに入れてもらいました。目的は走る・飛ぶ・泳ぐの三種目制覇、ただし、素材だけ用意してあとで写真を貼り付けるって方法で。他にも京都駅周辺でグレ電探したり、「あ、発売したんじゃん」と言いつつ、ああっ女神さまのコミックを班の大半(6人中、5人)が買っていたり...ちょっとズレた修学旅行してました。
でもよく考えたら、京都市内の観光って一日しかしてないんですが、ゲームをやっているとものすごく懐かしい気分になります。思い出の場所としてなのか、まだ見ぬ場所への想いなのか、そんな気持ちが半分ずつ入り交じった状態なのかも。
www.asahi.com
出欠確認に個人所有の携帯を使わせるってのは問題が多く、実際の効果が出るのかどうかかなり疑問。それこそ、代返元の携帯を借りてその携帯からアクセスすりゃいいし、出席に使う数字を間違えたまま送信されたデータは有効なのか...。
そういえばうちの大学、あんまり代返が問題になってなかった気がします。レポートや提出物カウントだったり、クラスの細分化で20〜30人の教室での授業で顔認証が通用したり。それに「出席確認しないから〜」って先生に限って、期末試験の難度が高かったよな。
ようやく書き換え完了。基本となるDBの設計や、大まかな部分はすぐに終わったのですが、テストと本運用の準備に手間取りました。見た目は変わりないですが、カテゴリを選ぶとさらに細分化されたサブカテゴリが出るようにしたのはちょっと自信あり。
まだ写真の並べ替えが出来てなかったり、写真毎にコメントが書き込めるような仕組みを入れようかと、(それなりに)充実させたら〜と欲はあります。このへんはもうちょっと見に来てくれる人が増えたら...かなぁ
1:27 24 66 129 20 3999 14 3:40
2:42 39 77 206 39 6190 22 7:00
3:28 41 90 210 43 6700 22 12:29
4:38 43 91 213 44 6919 22 17:05
それぞれのエンディングへの分岐ルートは分かりやすかったので、そんなに悩まずサクサク進めました。半分以上進めるとあとはスキップしながら〜と思ってたのに、シーンタイトルの所にエキストラメッセージと称した突っ込みメッセージが。操作説明の画面でも笑えるナレーションを入れたり、あちこちで遊んでいるなぁ。全体としては、懐かしさのある感じが伝わってきました。
寝てても痛みで起きちゃったりと、かなり重症。
GNO(1)のベルファストサーバが終戦。GNO2がスタートして、GNO1のユーザが激減し戦力バランスがガタガタ。クールの中盤から、ジオン軍が押され気味になり頼みのビグザムも選ばれず、最後はあっと言う間にサイド3が陥落。来クール以降、このまま続けるかどうしよう...
www.audio-dvd-creator.com
WinCDR 7に同じ機能があるのですが、タイトル毎(CD毎)に背景画像が選べなかったり、曲名の入力がダメダメなんで他にソフトないか探してました。
シェアウェアで支払う前にトライアルで試してみたけど、これも難あり。とりあえずCDからのリッピング・CDDBからのタイトル取得(アルファベット以外は文字化け)・タイトル毎に背景画像が選べる部分はオッケー。ただ、タイトルに日本語を入れても文字化け、表示画面を見ても文字のエッジがガタガタ(MPEGへのエンコードがいい加減)、CDからリッピングした曲を48Khzにリサンプリングしたときにノイズ発生。せめて、日本語の処理だけまともだったら買うけどなぁ...
www.fujifilm.co.jp
家の冷蔵庫に前のフォルティアが残っているのに、もう新しいタイプが発売ですか。ニュースリリースにある特徴を読むと、「春の桜や暖色系の花〜」なんて書いてあって、まさに春の風景用。もちろん買って試してみますが、その前に死蔵寸前のフィルムを使い切らなきゃ...
pc.watch.impress.co.jp
あちこちのニュース記事を読んでも「どこが特許?」と不思議なのですが、「[ヘルプモード]というアイコンをクリックし、調べたいアイコンをさらにクリックするとそのヘルプが出る」という部分が特許らしい。で、MS Word等のソフトが引っかからないのは、ヘルプを出す手順がアイコンでなく、メニュー(ヘルプ-ポップヒント)からだから...だそうだ。もっと奇怪なのは、ダイアログボックスにある右上の[?]マークをクリックし、そこからヘルプを出しても、特許に当たらないらしい(あくまでも[アイコン]であって、文字(?)は違うそうだ)。
特許自体、1989年に出願されている大変古いもので、今さらそんなもの〜と思います。出願した松下も、その機能を実装したワープロを世に出していたんですかねぇ。まったく、特許を出すくらなら実装して欲しいものだ。何だか、情報処理にまつわる特許は地雷のようにあちこち存在する〜なんて話も聞きますし、特許だらけで何にも作れなくなる...というのも本当なのかも。いっそ、特許の有効期限を3〜5年の短期間にしちゃって、あとは公共財産にしたほうがいいんじゃないかと。どうせ、特許で儲けられるのは最初だけなんだろうし。