デスクトップマシンのグラフィックカードを変えました。今までCanopusのSPECTRA Light 64AGP(nVIDIA MX420)だったけど、ゲームをやるとグラフィックのパフォーマンスが時代に追いつけず。安いからってことで、玄人志向のRX1050-LA128C(ATI Radeon X1050)に乗せかえました。Radeonシリーズでは一番最近出たエントリーチップ、中身は9600の名前だけ書き換えたバージョンらしく、Catalyst Control Centerで見ても9600と出るのはさすがに笑っちゃいます。
わずかな違いだけど、アナログで見たときのエッジの具合はCanopusに軍配。まぁ、昔の安物カードにありがちなボケボケ映像に比べればガマン出来る範囲だからまあいいかと。S端子出力を使って、オーバーレイ画像をそっくり出力させる機能を使えば動画をテレビで映す事も可能。Gyaoやバンダイチャンネルの映像も再生できるのはかなりメリット高し。(ただ、アナログ回路のグランドが落ちきれてない所は...)
Gimp用カレンダープラグインの修正。ホントはいろいろ書き直したい部分もあるけど、とりあず動く状態にしたところでフィックス。Script-fuで使われているschemeってほとんど触らないから、一度ソースを見てもすぐに何を書いたか自分でも分からなくなる始末。
ホンダの新しいカラーリングにはビックリ。遠くから見ると、ブルーからグリーンへのグラデーションに見えるが、地球表面の衛星写真をそのまま投影っていうから、かなり思い切った事をやってくれました。調子に乗って、J.バトンあたりがヘルメットに富士山をカラーリングして走ったら笑えるかも...
Howling in the Night 2007に参加。休日・平日かかわらず2月26日に行われるようになったイベント、2002年の一回目から皆勤賞はいいんだか悪いんだか...。今年は平日に移ったので参加者も少なくなると思いきや、会場はほぼ満席。開演の19時を過ぎても、仕事を終えてきた人たちがちらほら入ってきていたし、イベント自体が大きくなったんだと改めて思いました。
今年のゲストとして高橋良輔氏も出てのトーク、結構面白かったというより危ない内容だらけ。原則オフレコイベントなんで、内容は省略。印象としては、去年よりもトークが弾んでいたようで。
Gimp2.3.14に上げたら、自前のカレンダー作成プラグインが動かない。エラーを見ると、set!代入式で暗黙のグローバル変数として使っていたのが使えなくなってました。今のご時世、変数は型・初期値が不定のまま使う事なかれな風潮(笑)があるので、Gimpのプラグインでもその流儀が入り込んでいる様子。とりあえず、let式と併用して局所変数で回せば動くようなので、あとで修正。
夕方から、奈々と誰かのトークショーに参戦。
来月行われるPIEに合わせて、カメラメーカがそろそろ動き出す模様。早速EOS-1D MarkIIIを発表、一桁シリーズもそろそろモデルチェンジの時期だったよな。今年は最初のEOSであるEOS 650が登場して20年目。何か目玉が出てもおかしくない年かも?
ペンタックスも、DA黒星シリーズを出すようで、ようやく望遠系も揃いはじめた感じ。200/300mmクラスのレンズって、10年以上前モデルチェンジが無かった訳で、ホント待ってました。超音波モーター「SDM」の搭載もペンタックスのやる気が出てますwあとは、自分がどれだけ待てるか...
Firefox(Mozilla)のエクステンション、mozexを使って、テキストエリア(textareaタグ)内の編集を手持ちのエディタで行えるようにするメモ。
あとは、テキストエリア内を右クリックして、mozex-Edit Textareaを選べば自動的にエディタが開き、エディタ上で保存をかければ自動的に文章が反映される。ただし、編集中の文字コードはUTF-8(unicode)の必要があるので注意。愛用しているEmEditorでは、/cp 65001とオプションを付けてUTF-8ファイルとして開く必要があり。さらに、.txtファイルのため、[Textの設定]が呼び出されるので保存時の文字コードにも注意。
ちょっと液晶テレビの選定を頼まれているのだが、これが悩む。自分で使うものじゃいので目茶苦茶安いのでも構わないけど、やっぱり頼まれた以上はそこそこ選んでやらないと...。とりあえず、SH・SO・Pの3メーカまで絞った(というより、それ以外は始めから除外)して店頭で実機をチェック。
リモコンの使い勝手はP→SO→SH、メニューのレスポンスはSO→P→SH。画質というよりビデオプロセッサのクセはSHとSO/Pで違うので、これは好みが分かれそう。比較的シャープなSO/Pに対して、SHは若干ソフト。ソフトにウェイトを置く理由も分からないではないけど、やっぱりシャープに映してナンボだよなぁ。
#印象としては、国内パネルを強調しながら追い込みの出来が一歩不利で、他と大差つかないって感じか?
楽天のポイントが溜まったので、なんとなく注文。別にオークションやってないし、フィギュア飾る趣味もないけど、たま〜にメモ程度にブツ撮り(接写)やることがあるので、その時に少しは撮影を楽できれば〜と思ってます。
ちょっと使ってみた感じでは、今までよりもライティングを意識しなくていいってのは便利。ストロボの光が反射して全体にまわり、ラフに撮影しても特定のポイントだけ妙に明るくなる〜というのもかなり押さえられる感じ。特に光を反射してしまう金属にはもってこいかも。
ソーシャルアパートメントというコンセプト。欧米で言うところのルームシェアですかね。アメリカのTVドラマなんかでは良く出てくるんですが、あれと似たものって感じ。昔の日本で言えば長屋スタイル...なんだろうなぁ。じゃ、実際に必要か?って聞かれるとあれば便利かも
とか思っていたり。
埼玉に住んでいるとは言え、いざ東京に出ると終電が厳しかったり連日通うような場合だとちょっと大変な場所なんで、都心とは言わなくても大宮や浦和あたりに拠点があるとかなり便利かな〜。それってウィークリーマンションと一緒やんって言われるけど、グループで共同で借りて好きなときに使うってスタイルにすれば荷物を置いておけるってのはかなりポイント高し。セカンドハウス・セーフハウス・秘密基地(笑)みたいな使い方に近いか。
と思うのは、ただの野次馬ですかね。地元は歓迎されてないようだし、近所からは持ってくるなコール(これはどうでもいいが)もあって、お荷物扱いされそうな予感。そんなことは言っても、一度は見てみたいですし、どこかでツアーがあったら申し込んじゃったりしてw
先日、テレビの情報番組で脳トレのゲームに関する特集を見たのですが、その中でゲーム中の脳の〜っていう聞き覚えのあるワードが。かつてゲーム脳という単語だけで散々ゲームを批判していたメディアが、今度はブームだからって(特定のですが)ゲームを持ち上げるとは。あの人は今〜
なんて企画も、引っ張り出すのも引っ込めさせるのもメディアなんで、結局は自作自演に振り回されているだけなんですが、たまには思い出してください。
何事も中途半端がいいんじゃないの?必要以上にコミットするのは危険だし
旅行していた時間が長かったワリには撮影した量は少なめ。まぁ、移動時間が無茶苦茶長かったので仕方ないかな〜。さらに今年は雪が少ないってのもあって、雪景色を撮影にどこか出かけよう〜とは、なかなかいかず。
たまには別の場所へ行って撮影したい今日このごろ。
日本インターネットポイント協議会なるものが発足。ポイントサービスの普及促進と啓蒙活動等を行なうために作られたそうです。ちょっと気になるのが、不正行為に関する箇所で、一個人が複数のアカウントを使ってポイントを溜めてしまう行為ってのは前々から話になってましたが、業者側がポイントサービスを半年で閉めてしまいながらも他のサービスを立ち上げてしまうって話。溜めたポイントについては補償も必要ないから、撒き逃げ
な状態になっているそうです。
個人的には、サービス間のポイント移動が普及してくれると、サービスが利用しやくすくなるかな〜。
一応、マグライト持ちですが、気がついたらLED版が出たんですね。前々から先端のフィラメントバルブをLEDに取り替える非純正パーツがあったのですが、ようやく純正でも採用。とはいえ、今までのモデルとは互換性がないし、値段も倍近いのはちょっと...。
でも欲しいw
シャープから録画もできるBlu-rayプレーヤーが発表。チューナーやHDDは搭載してないが、iLink経由でBD-REへの記録が可能というのがミソ。既にハイビジョンレコーダを持っていながら、最後の落とし込み先がDVDしか無いってユーザにはいいかも...なんですが、HDD内蔵のBlu-rayレコーダを夏に出す〜みたいな話をしていると、やっぱり待ちかと。
どっちにしても、ハイビジョンで残しておく番組が無いからもうしばらく待てそうです。
旅行中、PCに触れる時間もないので、帰ってきてたらも一苦労。デジカメのデータのバックアップはいいのですが、溜まったメールを処理したり日記を書き足すのって時間かかります。最近はビジネスホテルのロビーにPCが置かれている所が増えて、メールを読むだけなら問題なし。日記は、メモ書き程度の短文で済ませたいなら、携帯からメールを送信してデータを登録させる方法がベターかと。そういった機能は、多くのブログサービスで実装されていますし、tDiaryにも同じ機能をするプラグイン(ツール)はあるようで、時間があったら試してみるのもいいかな?
#ここの場合、昔そんな機能を入れたハズだけど一度も使用してなかったり。
水樹奈々・横浜アリーナライブ、北海道の旅行から、文字通り飛んで来ました(女満別空港を12時20分に出発)。取れたチケットがアリーナのセンターってだけでも十分だったけど、ステージのせり出しの近くで大満足。せり出しに奈々ちゃんが来た時には、テンション上がりまくり。Justice to beleaveの時に見せてくれた殺陣も迫力満点、相手との剣さばきまでしっかり見えました。会場の中で一番低い位置に居ると、上の席に注目されているようで恥ずかしい半分、回りにつつまれている壮快感も気持ちいいです。旅行帰りで体力はあまり残ってないワリには、気合いで拳挙げたり、喉が枯れるまで声を出したり…力の限りはしゃいだ4時間でした。
北海道の旅行記は、明日以降にて。いろいろ書く事があるけど、さすがに疲れました。新横浜〜東京・東京〜大宮間を新幹線使ってしまうほどでして…。
三日目(2/11)、早朝におーろら号に乗ろうと思ったのですが、流氷が来ておらずあえなく断念。網走駅から快速しれとこに乗って、知床斜里で下車。ちなみに、新千歳空港から知床斜里まで(一部区間を除いて)一筆書きなので、ここで乗車券のお役目が終了。後からやってくる流氷ノロッコ号を駅で迎撃w。その後でウトロ温泉へ行く路線バスに乗ったのですが、席が満杯で流氷ノロッコ号で下車した人たちは立ったままの乗車でした。ウトロ温泉に到着後、スノーシューイングと流氷ウォークに参加(感想は後日)。
三日目に宿泊した宿は、何度か泊まったことがある北こぶし。ちょっと贅沢を〜
と思って、リニューアルしたばかりの露天風呂付客室をチョイスしてみたら、予想よりも豪華な部屋。露天風呂は檜の香りがし、窓を開けるとオホーツクの流氷の眺めが最高(テレビもあって、これが長湯する原因にw)。
二日目(2/10)はオホーツクの風に乗って旭川まで。路線バスに乗り換えて旭山動物園で、開園から閉園まで園内で遊んでました。一日二回行われるペンギンの散歩も両方とも見学、ツアーだと一回見て移動ですから、結構のんびりしてました。季節柄、外で活動する動物はかなりお休みな子が多く、海の動物がメインでした。それでも、真っ白な雪の中を歩くヒョウってのも格好良かったです。
旭川から特急・オホーツク(5号)で網走へ。この車両、車内販売の駅弁が無いってのを乗ってから知って、仕方なく網走駅降りてから改めて食事に出かけることに。
金曜の夜から、北海道へ旅行してきました(って書いているのは帰ってきてから)
羽田空港からJAL1037便で、新千歳へ。空港までの電車で遅れが出て、搭乗手続きギリギリに滑り込んだ〜と思ったら、機体整備で出発が30分遅れ...。新千歳から札幌駅へ行き、雪祭り会場に到着したのが2150。ライトアップが22時までだったので、わずか10分ほどでライトが消灯。近くのビジネスホテルで宿泊し、翌日の早朝に再度見てきました。
バタバタした初めての雪祭りでしたが、一通り見られただけでも良しとしますかw
外向けサーバをやっていると厄介なのが不正アクセス。最近、特に目立つのはsshへのログインを試みるタイプで、短時間に大量のログイン記録(全部失敗してますが)を見るたびにどうにか〜
と思ってました。
そこで見つけたのが、アクセスログを元にiptablesのフィルターを追加する方法。閾値を越えたログイン失敗の記録をしたアドレスからの接続を拒否、/etc/hosts.allowにアクセス可否をチェックするトリガーを書けばいいので、ログを監視するデーモンも必要なし。早速、仕掛けてみたけど、効果のほどは後日w
GAME Watchに貼られたリンク、弊誌画像の無断転載に関する「PCfan」のお詫びについて
。どこも持ちつ持たれつなんだなぁ。
S.ジョブス氏が出した公開書簡も物議をかもし出しそう。ざっと読むと、シェアを獲得したメーカの二枚舌作戦にも聞こえますが、音楽ソフトの一次入手先がいまだにCDが多い現状ではDRMなんていらない
なんて言いたくもなるか。ま、DRMうんぬんもあるけど、どこかのコントロール下に置かれたデータを永久に(ダメでも10年とか20年)再生させてくれる環境を用意してくれる保証も欲しいんですが...。
ネットから長文が消えたいくつかの理由より。PCで文章、特に長文を読んだり書いたりする場合に起こるいろいろな問題点を指摘。システムが原因する部分は、そのとおりなんだよな〜
と感じます。正直、長文を書くのにtextareaタグで出てきた狭いテキストボックスは不自由だし、何十分もかけて書いた文章を送ってもセッションエラーで受けつけないのもやはり問題。理想はテキストエディタで編集したのを登録してくれるようなシステムがあれば...なんて思いますがw
それと、表示する側にも問題あり。年々、PCの作業画面が広くなったのは歓迎だが、画面一杯にびっちり書かれた文字ってのもかなり疲れます。しかも、一行の文字数が100文字とか、読み手を無視したレイアウトもザラで、次の行に目を移動したら全然違う行だった〜じゃハッキリいって読む気も失せます。
#パソコン通信時代の全角40文字以内に改行せよ〜は、案外理に適っているかも
読売新聞のIT活用の在宅勤務推進へ税優遇…就業者2割増目指すより。確かに、テレワーク勤務者が自宅で使用するコンピュータはデータを手元に置かず常にサーバ側(会社側)に残すと言う意味ではシンクライアントシステムなんですが、ホスト側が大型コンピューター
とは今どき言わないような気が...。自分の世代だと大型コンピュータ=汎用機=化石
な構図があるので、ホストコンピュータ(死語っぽいけど、まだ使い回しが可能な語かと)って言った方が比較的ピンときます。
それと、設備費が数千万円
なんてのも。この金額じゃ、システムはACOSやFACOM・VOSか?と思いたくもw。一番安く上げる方法なら、会社のデスクと自宅に1台づつと通信経路を暗号化するルータ(または専用ソフト)を用意し、自宅のPCから会社に置いたPCを操作する方法。多分4〜50万で完成。根性があるならメタフレームもいいけど、1000万あれば十分じゃないか?と思いますが...。
平成17年に国民の祝日に関する法律が改正されて、振替休日の扱いが変わりました。っていうのをつい最近知ったのですが、日曜日と祝日が重なった場合にはその日以降の祝日ではない日になりました。これによって、5月の三連休のうち3・4日に日曜日が重なってもちゃんと振替休日が付く事に。
社会人としては休みがちゃんと一日設定されるのは嬉しい事ですが、カレンダーに関わる人には注意が必要なようで、GIMPのプラグインもしっかり修正。そういや、第3条の3その前日及び翌日が「国民の祝日」である日(「国民の祝日」でない日に限る。)は、休日とする。
ってのには対応してなかったり。今のところ、そのパターンに当てはまる祝日がない(無くなった)ので気にしなくてもいいのですが...。
Prieaというデジカメプリントサービスでは、L版の写真を月2回まで1回につき30枚のプリントと配送が無料。ただし、プリントされる写真には広告が写りこむ(写真と広告を半分ずつプリントするのもあり)ので、その広告料によって利用者には無料で提供できる仕組みのようです。
過去にオンラインラボがコニカミノルタで運営していた頃に、(たしか)何枚か広告の写真を混ぜる事で送料を無料にしたサービスがあったのですが、今ではサービスは終了。結局一度も利用することがなく、時々行われる割引サービスの時にまとめて注文すれば結構安くプリントできたりするので、別に文句は無かったり。
昨年12月1日に破産したKIDだが、サイバーフロントがブランドの継承を行なうことで決着。コンテンツ(ゲーム)の権利・著作権、プログラムのソースに至るまでそっくり取得とのこと。ただし、一定の縛りはあるようで、サイバーフロント側もおいそれと使い回しが出来ないようになっているみたいです。
特に、軽快はプレイ環境を提供したキッドシステム(俗称)は一番流用したかったのでは?と想像。畑違いのプログラマから見ても技術力の高さ、特にレスポンスの良いI/O処理には関心していたので、個人的にはシステムのソースだけでも買い手がいたんじゃないかと思ってもいました。(密かにCRIに売ったら面白い事に...とか思ったり思わなかったり)
ただ、正直なところ諸手を挙げて歓迎していいやら。結果としては、かなりいい条件での決着だし、戦い続けられる事はかなり大事なんですがね...。(自分の希望していたシナリオなら不確定要素が全部消せるけど、誰も喜べない結果なんでコメントアウト)
今月上旬に嘉手納基地に配備されるF-22を公開。F-22がアメリカ国内以外での配備はこれが初めてで、情勢が不安定になりつつある地域での配備ってこともあって、宣伝にはいいチャンスのようです。
そういや、防衛省が次期支援戦闘機の選定リストにF-22も含まれているけど、べらぼうに高い上に機密情報でいっぱいの機体を売ってくれるか〜なんて話で、実際に導入されるか分からない(この話、進展してるの?)ために実機が日本に来るチャンスは無いと思ってましたが、この手があったかw
#正直、F-22が任務で出撃する場面ってかなりヤバいんですがね...
つい最近、FileZillaを試してみましたが、なかなか合格点。日本語によるメッセージ・メニューの表示がオッケー。SFTP(Secure File Transfer Protocol)サポートは、SFTPのためだけにクライアントソフトを使い分ける必要がなく、ポイント高いです。
ただ、日本語ファイル名に関してはまだまだのようで、サーバ側でShift_JIS/UTF-8で出力している場合は問題ないのだが、EUC-JPだけはパッチ当てが必要。うちの場合、ftpで接続した時はShift_JIS/SFTP(ssh)でした時はEUC-JPの出力なので、パッチを当てても当てなくても、どちらかで接続した場合にファイル名の文字化けが発生。使用頻度から言えば、SFTPで接続する時は日本語ファイルを扱わないからパッチを当てずに使った方がいいみたい。
秋葉原ではカウントダウンまでやって盛り上げてましたが、あれって始発まで帰れないし、朝一で帰ってもインストールする気力も起きない〜ってのを、95の時に学習した(笑)ので、もう行きたくありません。
発売前後に必ず買うの?買わないの?
って情報が飛び交いますが、結局は自分の使い方と相談かと。今までの環境を一新する気持ちなら簡単に移行できますが、ある程度ガチガチだと引っ越しするだけでも面倒。自分の場合は、今の現行機のリプレースとセットで引っ越すことを考えているので、マシンを調達するまでは今の環境のままです。
#正直、95を買った頃に比べたら考え方が保守的になったような...