| 今年最初の撮影地は、木崎湖。 前回行ったときに、木崎湖をバックに日の出の撮影ができそうだったので、 半分勢いだけで撮影に行ってきました。 |
撮影データ
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ムーンライト信州で信濃大町〜快速で簗場まで行き、そこから木崎湖まで徒歩。
湖に到着する頃には、空が明るくなってきました。
タイミング良く、月も同じフレームに収まってます。
あとで確認したら、海ノ口に止まる各駅停車まで待っても日の出には間に合うみたいです。 いつも行き当りばったりな撮影してますが、それなりのシーンを捉えるにはある程度下準備 をしてから行くのが大事です。 |
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前回と違って余裕を持って撮影に挑めたので、思い通りのシーンが撮影できました。 風景写真なので天気任せの部分が多いですが、こちらも運良く恵まれたと思います。 |
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黄金色に染まる木崎湖。
撮影時間が長くなるので、三脚を使ってじっくり撮影するのがベター。
こういったシーンを撮影していると、明るい望遠レンズが欲しくなります。 撮影の一週間前、湖が全面凍結していたそうですが、全面凍結だと太陽の光が反射してくれないのかなぁ? |
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氷の張った木崎湖をバックに日の出を撮影。 これって、日の出をバックにした木崎湖〜と言ってもいいのかも? 一度でも普段と違う景色に出会うと、「次も撮影したい」と思うようになり、 撮影が止められなくなりそうです。 |
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今回は朝日の撮影をしたあと、木崎湖をほぼ一周歩いてみました。 普段から人が通る道はある程度除雪されていて、普通のスニーカーでも歩けました。 撮影のためと言いつつ、欲張って雪道を入るとかなり大変な事になりますが(笑) 本格的に撮影するなら、かんじき(あるいは雪用のブーツ)が必要になりそうです。 |
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